2015年 12月 01日
第51回 NGK杯 鈴鹿サンデーロードレース
シリーズ最終戦のNGK杯は各ライダーのランキングが決まる重要なレースであり、
なおかつ毎年ライダーの顔ぶれも豪華でいつもと違った雰囲気の中、熱いバトルが期待できます。

激感エリアにて
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鈴鹿・近畿ナショナルJSB1000
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鈴鹿インターJ-GP3/鈴鹿・近畿ナショナルJ-GP3/NSF Challenge

元GPライダーの宇井陽一選手(42歳)と12歳の國井勇輝選手が終始バトルを演じ
0.164秒差で宇井陽一選手が優勝しました。
ゼッケン410番 宇井陽一選手
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S字に移動して鈴鹿インターJSB1000
全日本ロードレース選手権JSB1000で走る渡辺一馬選手(F.C.C. TSR Honda)が
後続に18秒差をつけて圧勝。
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予選9番手スタートの岩谷圭太選手は6位フィニッシュでした。
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さらに西に移動して鈴鹿インターJ-GP2/鈴鹿インターST600
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残りの2レースはシケイン立ち上がりの最終コーナーにて観戦
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これにて今年のレースは終了。 お疲れさまでした。
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昨年はとても暖かかったのに今年はとても寒い最終戦となりました。



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SP 150-600mm F/5-6.3 Di USD (Model A011)

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by zero-fact | 2015-12-01 16:34 | SUZUKA


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