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2017年 11月 29日
第53回 NGKスパークプラグ杯 鈴鹿サンデーロードレース
今回は家を出るのが遅かったうえに高速道路の事故渋滞に巻き込まれ
午前中のレースを見ることができませんでした。
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逆バンクでINT/NAT ST600
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このクラスで紅一点の中谷 真季選手。男性顔負けの熱い走りが印象的でした。
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S字コーナーでINT JSB1000
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続くST600のレースは移動しながら観戦し最後のINT/JP250のレースは130Rで観戦しました。
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少し肌寒かったのですがなんとか雨も降らずに最終戦を観戦することができました。
選手の皆さん、1年間お疲れさまでした。 また来年も熱いバトルを期待しています。
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そしてオフィシャルやマーシャルの皆さんもお疲れさまでした。
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α77Ⅱ
SP 150-600mm F/5-6.3 Di USD (Model A011)









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by zero-fact | 2017-11-29 18:46 | SUZUKA
2017年 05月 25日
鈴鹿サンデーロードレース第2戦
昨年の最終戦、今年の開幕戦と雨が続いた鈴鹿サンデーロードレースにやっとドライ路面での熱いバトル
の機会が訪れました。
今回はフルコース開催です。
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午前中はJP250の4時間耐久レース
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昼からはコカ・コーラ鈴鹿8耐第40回記念大会出場選抜レース
8耐トライアウトFINALステージ
このレースで上位15チームが8耐に出場可能となる最後の椅子取りゲーム。

過去2度のトライアウトで転倒リタイヤを喫した名門モリワキが背水の陣で
2台のエントリーで挑みました。
張りきって撮りましたがことごとくボツorz
結果はモリワキの2台がぶっちぎりのワンツーフィニッシュでした。
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いつも応援している岩谷選手はギリギリ15位で見事8耐の出場権を獲得しました。
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続いてS字コーナーでナショナルJSB1000
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その後は西コースの方に移動して
高速コーナーの130Rの立ち上がりで観戦。

ピレリカップ600チャレンジ
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最終レースのインターJSB1000が始まる頃にはだいぶ陽も傾きました。
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この時期としてはえらく暑い一日でクタクタになりました。
そして帰って写真の出来を見てさらに疲れが・・・
もっと精進いたします。





α77Ⅱ
SP 150-600mm F/5-6.3 Di USD (Model A011)

NEX-5N
E18-55mm F3.5-5.6 OSS SEL1855

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by zero-fact | 2017-05-25 06:55 | SUZUKA
2017年 03月 27日
2017鈴鹿サンデーロードレース第1戦
3月26日。待ちに待った開幕戦ですが、朝から雨でこの時期としてはかなり寒い鈴鹿サーキット。
午前中の予選は雨をしのげるホスピタリティテラスで観戦しました。
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ウェットコンディションで予選が開始。
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ストレートを高速でマシンが駆け抜けていきます。
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昼からは決勝レース。
最初はグランドスタンドで見ていましたが。
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ストレートばかり見ていても面白くないので逆バンクに移動。
レインウェアを持って行かなかったので傘をさしての撮影でした。
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コンディションが悪いのでアクシデントも多発。
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国際ライセンス保持者による最高峰のレースであるインターJSB1000が始まると
雨もかなり強くなってご覧のような水しぶき。
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この悪コンディションの中を攻め続けたレーサーのみなさんお疲れさまでした。
次のレースはなんとか好天候の下で行われてほしいですね。
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α77Ⅱ
SP 150-600mm F/5-6.3 Di USD (Model A011)

NEX-5N
E 10-18mm F4 OSS SEL1018

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by zero-fact | 2017-03-27 17:39 | SUZUKA
2016年 05月 11日
鈴鹿サンデーロードレース第2戦
今回はフルコース開催です。

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まずはヘアピンでJ-GP3を観戦。
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スプーンの侵入へ移動してピレリカップ600チャレンジ
迫力のフルブレーキングが見れます。
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スプーンの中間で8耐トライアウトJSB1000
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スプーンの侵入を正面から近畿ナショナルJSB1000
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またヘアピンに戻ってきたら近畿ナショナルJSB1000のレース終了。
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メインスタンドでお昼ご飯を食べて午後からは逆バンクでST600リバイバル
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S字でインターJSB1000
ゼッケン20番 ホンダ熊本レーシングの小島 一浩選手。
熊本地震の影響で工場施設が被災するなか遠い鈴鹿のレースにスポット参戦し見事pole to winで優勝。
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いつも応援してるゼッケン2番の岩谷圭太選手はファイナルラップ5位走行中に二輪専用シケインでハイサイド転倒となり、
傷だらけのマシンで最下位でのフィニッシュと残念な結果となりました。 次戦の活躍を期待します。
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その後はダンロップコーナー辺りで近畿ナショナルST600
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最終レースのJP2502時間耐久を日立オートモティブシステムズシケインのスタンドで観戦。
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今回は縦位置グリップを装着しましたので積極的に縦位置でも振ってみました。
しかしその分重量が増え、バッテリー2個とレンズを入れると3Kgオーバーとなり、
腕がパンパンになりましたw ちょっと鍛えないといけませんね(-"-;)



α77Ⅱ  SP 150-600mm F/5-6.3 Di USD (Model A011)
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by zero-fact | 2016-05-11 21:59 | SUZUKA
2016年 03月 28日
2016鈴鹿サンデーロードレース第1戦
ようやくシーズンの開幕です。
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午前中の予選は逆バンクからS字で観戦。
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午後からの決勝は主に激感エリアにて
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今回はアクシデントも多かったです。
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今年も鈴鹿インターJSB1000で走る昨年度ランキング2位の岩谷圭太選手は
予選6番手からロケットスタートを決めて2番手に浮上しそのまま2位でチェッカーを受けました。
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今回は初めて息子夫婦と孫二人も一緒に連れて行きました。
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抱っこ抱っこでバアバもくたくた。
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レースを観るのが飽きるとスタンドで遊んでました(笑)
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息子夫婦は初めて観るレースに興奮していました。
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そんなこんなでいつもより疲れたレース観戦でした(-"-;)


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SP 150-600mm F/5-6.3 Di USD (Model A011)

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by zero-fact | 2016-03-28 21:18 | SUZUKA
2015年 12月 01日
第51回 NGK杯 鈴鹿サンデーロードレース
シリーズ最終戦のNGK杯は各ライダーのランキングが決まる重要なレースであり、
なおかつ毎年ライダーの顔ぶれも豪華でいつもと違った雰囲気の中、熱いバトルが期待できます。

激感エリアにて
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鈴鹿・近畿ナショナルJSB1000
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鈴鹿インターJ-GP3/鈴鹿・近畿ナショナルJ-GP3/NSF Challenge

元GPライダーの宇井陽一選手(42歳)と12歳の國井勇輝選手が終始バトルを演じ
0.164秒差で宇井陽一選手が優勝しました。
ゼッケン410番 宇井陽一選手
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S字に移動して鈴鹿インターJSB1000
全日本ロードレース選手権JSB1000で走る渡辺一馬選手(F.C.C. TSR Honda)が
後続に18秒差をつけて圧勝。
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予選9番手スタートの岩谷圭太選手は6位フィニッシュでした。
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さらに西に移動して鈴鹿インターJ-GP2/鈴鹿インターST600
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残りの2レースはシケイン立ち上がりの最終コーナーにて観戦
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これにて今年のレースは終了。 お疲れさまでした。
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昨年はとても暖かかったのに今年はとても寒い最終戦となりました。



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SP 150-600mm F/5-6.3 Di USD (Model A011)

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by zero-fact | 2015-12-01 16:34 | SUZUKA
2015年 10月 13日
鈴鹿サンデーロードレース第5戦
今回は西コースでの開催。
雨は降りませんでしたが一日中曇り空の鈴鹿サーキット。
コース上は濡れており全ての決勝レースがウェット宣言されたため2周減算となりました。

まずはヘアピンにて予選。
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スプーンに移動して決勝。
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マーシャルカーの無限シビックタイプR
コーナーはめちゃ速いです。
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二輪専用シケインでJSB1000の決勝
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ここからはJSB1000のレースでいつも応援している岩谷圭太選手の写真
予選は12番手からのスタートで一時は3位まで浮上しましたが4位でチェッカー。
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チェッカーあとのヘアピンでいつものパフォーマンス!
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レースが終わり東コースに戻ってくると4輪のフォーミュラーマシンのスポーツ走行が行われていました。
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今回は新しいカメラをほとんど取説も見ずぶっつけ本番で使いました。
確かにAFはエリアも広く素早く確実になりましたがAFの細かい設定や操作方法がわからず
現地であたふたしましたw
結局あまりいい写真が撮れなかったので、もっと使い込んで理解しなければいけませんね(-"-;)



α77Ⅱ  SP 150-600mm F/5-6.3 Di USD (Model A011)
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by zero-fact | 2015-10-13 16:36 | SUZUKA
2015年 06月 08日
鈴鹿サンデーロードレース第3戦
先日買った超望遠ズームを試すためにまた鈴鹿へ行ってきました。

鈴鹿インターJ-GP2&インターST600と鈴鹿・近畿ナショナルST600の2レースを
2コーナーイン側の激感エリアで撮影しました。

焦点距離420mm(35mm換算630mm)
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焦点距離600mm(35mm換算900mm)
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次のレースまで時間があるので逆バンクまで移動。
ちょうど当日に鈴鹿サーキットで挙式を行ったカップルのウェディングパレードランがありました。
新郎が運転するNSXのオープンカーの隣に新婦が立ち、全コースマーシャルが旗を振ってのお祝いです。
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そして鈴鹿インターJSB1000のスタート。
いつも応援している予選4番手からスタートしたゼッケン3番岩谷 圭太選手(スズキGSX-R1000 L2)は
残念ながら今回はマシントラブルでリタイヤとなりました。

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オープニングラップでは目の前で2台の転倒を目撃
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続いて1コーナーのスタンドで鈴鹿・近畿ナショナルJSB1000を観戦。
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そこからグランドスタンドにて鈴鹿・近畿ナショナルJ-GP3とST250の2耐を観て帰りました。
J-GP3で走る女子高生ライダーの桐石瑠加選手。
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今回初めての超望遠ズームと1脚を使っての撮影でしたが、撮影する角度によっては
1脚を振るのがとても難しかったです。
これは練習あるのみですね。
レンズの描写については満足です。
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α55
SP 150-600mm F/5-6.3 Di USD (Model A011)

NEX-5N
E18-55mm F3.5-5.6 OSS SEL1855

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by zero-fact | 2015-06-08 16:21 | SUZUKA
2015年 05月 12日
鈴鹿サンデーロードレース第2戦
昨年の最終戦から約半年、また鈴鹿に行ってきました。
今回の鈴鹿サンデーロードレース第2戦は西コースのみで行われました。
午前中に8クラスの予選、午後に8レース決勝という慌ただしいスケジュールですが
レース間隔が少ないので観戦する方としてはありがたいです。

西コースのスタートになるバックストレート
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2輪専用シケイン
両手を上にめいっぱい上げて金網の上にカメラを出して液晶モニターをチルトしてのライブビュー撮影が大変でしたw
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2輪専用シケインの立ち上がりを全開でスプーンコーナーへ向かうマシンを2枚の金網越しに。
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鈴鹿サーキットの最果ての地スプーンコーナーに移動。
ここはトイレが無いのです。(BIGレースになると仮設トイレが設置されるようですが・・・)
一番近いヘアピンのトイレまで片道約1Kmもあるので荷物を持っての移動は大変です。
ぜひとも常設のトイレの設置を希望いたしますw

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ここで流し撮りの練習です。
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ヘアピンに戻って鈴鹿インターJSB1000のレース観戦。
1000ccマシンは音と加速に迫力があります。
ヘアピンの立ち上がりを流し撮り。
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最後は130RでピレリST600のレース。
130Rは高速で急に視界に現れるのでカメラで追うのも大変です(-"-;)
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最後のレースの頃にはだいぶ陽が傾いて
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顔と首が日焼けでヒリヒリしながら鈴鹿をあとにしましたw



α7
LA-EA4+APO 70-300mm F4-5.6 DG MACRO
FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS SEL2870

α55
APO 70-300mm F4-5.6 DG MACRO

NEX-5N
E16mm F2.8 SEL16F28 + VCL-ECF1 FISHEYE CONVERTER

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by zero-fact | 2015-05-12 21:26 | SUZUKA
2014年 12月 01日
鈴鹿サーキット
日曜日に鈴鹿サーキットで鈴鹿サンデーオートバイレースの最終戦を観戦してきました。

久しぶりのバイクレースの観戦とあって高揚した気持ちを抑えきれず朝8時前にサーキットに到着。
ゲート前にはキャノン・ニコンのフラッグシップ機と大砲を持つ人が目をギラギラさせてゲートが開くのを待っており、
そんな中SONYと安物レンズを肩から下げているとどんどんと肩身が狭くなって行くのを感じました(笑)

そして8時半にゲートがオープン。真っ先にヘアピンに向かいました。
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9時にST600R(Revival)のレースが開始。
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ヘアピンの進入で転倒。
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ヘアピン先のシケインにて
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その後スプーンコーナーまで足をのばし、またヘアピンに戻って
INT/NAT J-GP3を観戦。
ゼッケン26番は女性ライダーで確か3位表彰台を獲得した猛者。
1位は元世界GPライダーの宇井陽一選手で、たった10周のレースをピットスタートから追い上げて勝ったのには驚きました!
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ここでもアクシデント
ゼッケン3番の選手はマーシャルが押して押し掛けをするもエンジンに火は入らずヘアピン内側にマシンを寄せてリタイヤ。
めちゃくちゃ悔しそうにしていました。
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さらに戻って最終コーナーの上からCBR250Rドリームカップのスタート
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ダンロップコーナー、逆バンクを経てS字コーナーでINT JSB1000のレース
迫力の1000ccクラスのマシンを流し撮りばかり練習しました。
ここは比較的観戦エリアからコーナーまで近いのですが300ミリズームにα7の全画素超解像ズーム×2.0で換算600ミリでこの画角です。
率直にさらなる望遠が欲しくなりました。
写真の方はというとAFは全く追従しませんので置きピンで単発撮りしましたが100枚近くはその場で削除しましたorz
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さらに移動して1コーナーと2コーナーの中間のスタンドよりNAT JSB1000のレースです。
スタート直後。 40~50代のライダーがたくさん頑張って走っていました。
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その後メインスタンド前に戻り同時に開催されていたモリワキ祭りへ。
レースマシンの展示と
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レジェンドライダーのトークショーがありました。
左からケビン・シュワンツ、ワイン・ガードナー、グレーム・クロスビー選手。
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未だにガードナーレプリカのヘルメットを大事に使っている私としましては
シュワンツ選手のように8耐でレースに復活して欲しいものです^^




α7
FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS SEL2870
LA-EA4+APO 70-300mm F4-5.6 DG MACRO

α55
APO 70-300mm F4-5.6 DG MACRO

NEX-5N
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by zero-fact | 2014-12-01 19:54 | SUZUKA