2014年 11月 03日
プロレイザーのカバー
先端が鋭利で危険なため水槽メンテの使用時や
収納しているキャビネットからの出し入れの時にいつも緊張しますw

そこでもう数年前から取り付けているプロレイザーのカバーを紹介します。
c0119618_6581490.jpg


これは自動車に工場出荷時からお客様に納車されるまでに取り付けられているドアエッジプロテクターです。
(まぁ納車されてからでも付けっ放しで走っている車も見かけますがw)
c0119618_658321.jpg


柔らかい樹脂でできているのでパカッと開いてプロレイザーに付けると
うまい具合にネジ部から先を包み込むようにフィットするので落ちません。
c0119618_6585268.jpg


キャビネットにプロレイザーを吊り下げると持ち手の柄の方は単なる棒で穴などが無いので
どうしても刃の方を上にして吊り下げないといけないのでとても危険です。

また収納時にいちいち刃を取り外すのも面倒だし、その際に怪我をする可能性もあります。

私はプロレイザーで怪我をしたことは無いのですがこれで安心感がグーンとアップしました^^



α55  DT 30mm F2.8 Macro SAM SAL30M28
[PR]

by zero-fact | 2014-11-03 06:59 | アイテム


<< いつもの山へ      京都奥嵯峨 滝口寺 >>