2018年 05月 29日
鈴鹿サンデーロードレース第2戦
8時30分からJP250 4耐時間耐久レースがスタート
c0119618_16363833.jpg


総合優勝したTEAM AGRAS with NOJIMA TWGの安田 穀史選手と
c0119618_1637173.jpg


女性ライダー最速! 中山 愛理選手
c0119618_1638965.jpg


総合2位、ナショナルクラス優勝は海外からのエントリー
A.P.HONDA RACING THAILAND Tatchakorn Buasri選手とMuklada Sarapuech選手のペア
c0119618_16382819.jpg


午後からは8耐トライアウトファイナルステージ
8耐出場の残り14枠を競うレース。上位14位までが8耐出場権が与えられます。

2コーナー
600mm+全画素超解像ズーム2倍で1200mm(35mm換算1800mm)
c0119618_16403464.jpg


ゼッケン29番 岩谷選手は見事6位で8耐出場権を獲得しました。
c0119618_16405999.jpg


その後はヘアピンに移動して観戦
c0119618_16412674.jpg


今回はアクシデントが多かったです。
c0119618_1641516.jpg

c0119618_16415874.jpg


ファイナルラップで転倒した13歳のライダー
いいところを走っていたのでかなり悔しがっていました。
c0119618_16423017.jpg

c0119618_16423880.jpg


まだまだ若い、この悔しさをバネにして次戦で活躍してください。
c0119618_16431018.jpg


最後のインターJSB1000のレースでは5周目に入ったところでホームストレートで
エンジンブロー!大量の白煙とオイルが噴出。ほぼ同時に逆バンクあたりで多重クラッシュが重なり赤旗中止となりました。
c0119618_16434832.jpg


4周終了時点での順位でスターティンググリッドに並び、残り6周で行われる超スプリントレースで再開しました。
c0119618_16442117.jpg

c0119618_16443035.jpg


ここでも岩谷選手は6位入賞
c0119618_16444878.jpg


チェッカー後のヘアピンでは恒例のバーンアウトで締めくくり
c0119618_164565.jpg




α77Ⅱ
SP 150-600mm F/5-6.3 Di USD (Model A011)















[PR]

by zero-fact | 2018-05-29 16:50 | SUZUKA


<< 60H(45)水槽をリセット      来年に向けて >>